ご挨拶
『食文化を未来へ繋ぎ笑顔と和みを創造する企業を目指して』
昭和38年祖父山本清人が家族で創業した小さな餅屋から山本屋は始まりました。
それは半世紀たった今でも変わらずおいしさをお届けしています、そして、これからも。
家族団らんなどいろんなシーンで笑顔と和みを感じて頂くために、「安心」・「安全」・「おいしい」を合言葉に日々務めています。
山本屋の存在が仕入先様やお客様にとって、共に働く仲間にとって、さらには、地域社会にとって、なくてはならない存在になるよう、これからも地道に努力を重ね、関わる全ての方々が幸せになるよう一歩一歩進んでまいります。
私たち山本屋は文化の継承ならびに、さらなる業界の発展への取り込みに、楽しみながらチャレンジし続けます。
経営理念
1.山本屋は日本の文化である和菓子を守り続けます
1.山本屋は安心・安全・おいしいを追求し笑顔と和みを提供します
1.山本屋は仕入先様、お客様、山本屋すべてに利と幸せがある経営を目指します
行動規範
1.親・祖先を大切にすること
1.常に相手を思いやる心を持つこと
1.何事にも真面目に取り組むこと
1.常に正直であること
1.常に素直であること
1.常に地道に進むこと
1.常に感謝すること
第49期スローガン
「力を合わせ最高の成果を!」
個々の力を結集することで、大きな成果を生み出す事が出来ます。
各部署の連携や協力で社内が1つになれば、出来る事は無限に
広がります。
OKRを通じて目標達成を全員で勝ち取りましょう!
会社概要
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名
称
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株式会社山本屋 |
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所
在
地
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〒722-0212 |
| 広島県尾道市美ノ郷町本郷字新本郷1-74 |
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連
絡
先
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TEL:0848-40-0356 |
| FAX:0848-40-0357 |
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創
業
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昭和38年 10月 1日 |
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設
立
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昭和51年 9月1日 |
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資
本
金
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1,500万円 |
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代
表
者
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山本浩矢(やまもとひろや) |
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従
業
員
数
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55名(2020年6月現在) |
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主
要
業
務
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餅・和菓子の製造販売 |
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グ
ル
ー
プ
会
社
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有限会社はら屋 |
| (島根県出雲市で主に「たい焼き、今川焼」を製造、販売)
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認
証
取
得
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広島県食品自主衛生管理認証制度
弊社は、上記認証制度の「菓子製造業(和菓子)」部門において認証されました。
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広島県仕事と家庭の両立支援企業登録制度
弊社は。上記の表彰を平成30年度受賞しました |
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食品衛生優良施設
食品衛生法の対象である営業施設(地方公共団体の条例業種を含む)であって、原則として、その施設が衛生上優秀で他の模範とするにたるものとして都道府県知事(指定都市にあっては市長)または日本食品衛生協会支部長から過去に表彰を受けた施設であること。 |
アクセス
○お車をご利用の場合
山陽自動車道 尾道ICから約10分
| 〒722-0212 |
| 広島県尾道市美ノ郷町本郷字新本郷1-74 |
| (尾道流通団地内) |
| tel 0848-40-0356 |

○新幹線をご利用の場合
山陽新幹線 新尾道駅から車で約10分
○JR在来線ををご利用の場合
山陽本線 尾道駅から車で約20分
※最寄駅から弊社付近への公共交通機関はありません
タクシー等をご利用下さい
会社沿革
| 昭和38年 |
尾道市正徳町で『山本清人商店』として創業 |
| 昭和45年 |
『山本屋餅店』に店名変更 |
| 昭和45年 |
山本勇が二代目として継承 |
| 昭和51年 |
9月1日 会社設立 『有限会社 山本屋』 |
| 昭和51年 |
業務拡大の為、本社及び工場移転 |
| 昭和55年 |
業務拡大の為、尾道市高須町へ2度目の本社及び工場移転 |
| 平成2年 |
本社工場敷地内に第二工場新築(蒸し饅頭などを製造) |
| 平成10年 |
山本浩矢 山本屋入社 |
| 平成13年 |
有限会社から株式会社へ改組 |
| 平成15年 |
尾道流通団地へ3度目の本社及び工場移転(現所在地) |
| 平成20年 |
バンコク伊勢丹にて、海外催事を初開催 |
| 平成20年 |
山本浩矢が三代目代表取締役就任 山本勇代表取締役会長に就任 |
| 平成25年 |
全国菓子大博覧会が広島で開催され出展 |
| 平成27年 |
島根県出雲市の有限会社はら屋を、グループ会社化 |
| 平成29年 |
山本の餅屋を、広島県尾道市十四日元町にオープン ※現在、閉店中 |
©2020 YAMAMOTOYA Co., Ltd.